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2020年02月08日
【翻訳】『梨泰院クラス』パク・ソジュン、視聴者をどっぷりはまらせる


※ドラマの内容に関する記載がありますのでご注意ください。
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JTBC金土ドラマ『梨泰院クラス』にてパク・ソジュンが、放送される回ごとに名シーン・名セリフを誕生させています。

2月7日放送された3話では、パク・セロイとIQ162の天才ソシオパスのチョ・イソ(キム・ダミ)との強烈な出会いが描かれました。パク・セロイは路上で平手打ちをされる危機に瀕したチョ・イソをかばい、バイク事故で飛ばされたチョ・イソを全身で受け止め助けるなど、正義の所信がある男性の魅力で視聴者の心を捕らえました。偶然の出会いが続いた2人はその後パク・セロイの店「タンバム」でも会い、今後の関係について関心を集めました。

一方、年齢をだまし「タンバム」でお酒を飲んだチョ・イソとチャン・クンス(キム・ドンヒ)のせいで警察署に行くパク・セロイの姿から、より興味を沸かせました。申し訳なさそうに、自分が全ての責任をとると言ったチャン・クンスにパク・セロイは「責任をとれないから未成年者なんだよ」と大人らしく言い、見る人の心をキュンとさせました。また、警察署でパク・セロイとチャン・クンウォン(アン・ボヒョン)が約10年ぶりに再会するという強烈なエンディングを飾り、最後まで目を離すことができない緊張感を加えました。

この日パク・ソジュンは、いかなる状況でも、体を張って所信ある行動をするパク・セロイの「本当の大人の美」を魅力的に描き出し、視聴者の心をつかみました。このように毎回豊かな感情演技で名シーンを誕生させているパク・ソジュン。本放送の視聴はもちろん、再放送と原作まで見る視聴者が増え「セロイ熱風」が起きています。「信じて見る俳優」のタイトルを強固にしたパク・ソジュンが今後繰り広げる活躍に関心が集まっています。

引き続き、パク・ソジュンとJUNNERへのあたたかいご声援をよろしくお願いいたします。
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