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2020年03月14日
【翻訳】パク・ソジュン『梨泰院クラス』での感情演技が印象深いエンディングに


※ドラマの内容に関する記載がありますのでご注意ください。
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JTBC金土ドラマ『梨泰院クラス』でパク・セロイ役を演じるパク・ソジュンが制された感情演技で注目を集めています。

3月13日に放送された13話では、企業に成長した「I.C」の姿が描かれました。「最強屋台」の優勝でキム・スンレ(キム・ミギョン)おばあちゃんに投資をしてもらうことになった「タンバム」は、100億という大金を投資され翼を授かりました。パク・セロイは投資金を使って、国内だけでなくグローバルフランチャイズに育てるための計画を立て、大胆な姿で皆を驚かせました。その4年後、「I.C」はブランド調査2位、年間売上高9位、時価総額16位の企業に成長し、「チャンガ」に向けた復讐に一歩近づいた姿で視聴者の期待を高めました。

一方、チャン・デフィ(ユ・ジェミョン)会長が膵臓がんにかかったという事実に、パク・セロイは怒りました。「チャンガ」チャン・デフィ会長に向けた復讐心で前だけを見て走ってきたパク・セロイには予想外のニュースでした。エンディングシーンでパク・セロイはチャン会長に電話をかけ、「天罰?誰が決めたんだ。あなたは私の罰を受けないと。まだ死なないで」と歴代級のエンディングを見せました。

この日パク・ソジュンは「最強屋台」を優勝して投資の誘致に成功し、「タンバム」メンバーとの会食では復讐を少し下ろし、青春パク・セロイとしてその場を楽しむ姿を見せました。酒に酔ったパク・セロイの姿に、寂しい内面を繊細に表現しました。また、チャン会長が膵臓がんにかかったという知らせを聞いて電話をするシーンでは、いくつかの感情が入り混じった複雑な感情を表現しました。

引き続き、パク・ソジュンとJUNNERへのあたたかいご声援をよろしくお願いいたします。
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