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2018年06月12日
『キム秘書がなぜそうか』出演者・スタッフ勢ぞろいの会食で「本放死守」



韓国で『キム秘書がなぜそうか』の初回放送があった6月6日(水)夜、ソウル論硯洞(ノニョン洞)に位置するインペリアルパレスソウルに、俳優とスタッフ約150人が「本放死守(リアルタイム視聴)」のために集まりました。これはパク・ソジュンが製作陣と一緒に初回放送を見るため、特別な会食の席を用意したものです。



公開された写真の垂れ幕には、「とてもおいしくても告白はしないで。仕事で会った間に」と、ドラマの中のイ・ヨンジュンのセリフを引用したセンス満点のコメントが加えられていて、笑いを誘いました。

この会食の席には、共演しているパク・ミニョン、イ・テファン、カン・ギヨンなどをはじめとする多くの俳優、スタッフらが出席して、チームワークをさらに強固なものにしました。パク・ソジュンはテーブルを回りながら、昼夜問わずの撮影で苦労する製作陣に挨拶をし、和気あいあいとした雰囲気を演出しました。パク・ソジュンの温かい気持ちがこもった、この初回放送記念のプレゼントのおかげで、皆これまでの疲労を癒し、士気を高めるなど、会食の間も笑顔が絶えなかったという話です。

写真を見たネットユーザーは「パク・ソジュンは顔だけじゃなく心もイケメン」、「ドラマの面白さと同じくらい現場のチームワークも最高だね」、「さすが副会長!初回放送会食ってセンスがあふれている」、「副会長クラスの大ヒット!『安心して見られるパク・ソジュン』は今回も健在だ」などの反応を見せています。



パク・ソジュンは『キム秘書がなぜそうか』でナルシスト副会長イ・ヨンジュン役を熱演し、初回からお茶の間の女性の心を一気に掴みました。カリスマと無邪気さを行き来する深みのあるキャラクターを演じ切ると共に、パク・ミニョンとの合った呼吸を見せ、見事に「胸キュンポイント」を突いています。このように、本物の「ラブコメ職人」ぶりを披露し、視聴者にときめきをプレゼントしているパク・ソジュンの姿に期待感も高まっています。



『キム秘書がなぜそうか』初回放送は、ケーブル、衛星、IPTVを統合した有料プラットフォーム全国世帯基準平均で平均5.8%、最高6.6%の視聴率を記録し、ケーブル、総合編成を含む同時間帯で1位を占め、快調なスタートを切りました。特にtvNのターゲット視聴層である、2049(20代~40代)視聴率は歴代のtvN水木ドラマ中1位の記録で、強力な突風を予感させました。

引き続き、パク・ソジュンへのあたたかいご声援をよろしくお願いいたします。
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