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2018年06月29日
『キム秘書がなぜそうか』でも続くパク・ソジュンのラブコメ不敗神話



tvN水木ドラマ『キム秘書がなぜそうか』の第6話の視聴率が、ケーブル、衛星、IPTVを統合した有料のプラットフォーム全国世帯基準平均7.7%、最高9.2%を記録し、水木ドラマのTOPに立ち「パク・ソジュンのラブコメ」ヒットの法則を成立させました。

劇中でパク・ソジュンは財力、能力、ルックスまですべて備えたナルシスト副会長イ・ヨンジュン役でパク・ミニョン(キム・ミソ役)と退社駆け引きロマンスを繰り広げて話題を呼んでいます。同じようなラブコメも特別にしてしまうパク・ソジュンの「ラブコメ遺伝子」が真価を発揮しました。

パク・ソジュンは2013年MBC『金よ出てこい★コンコン』で切なさと甘さを行き来するロマンスを披露し、ラブコメの新星として注目を浴びた後、『魔女の恋愛』『キルミー・ヒールミー』『彼女はキレイだった』『サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~』など数々のラブコメ作品で頭角を表わし「ラブコメ職人」として生まれ変わりました。

『魔女の恋愛』でパク・ソジュンは甘い年上年下カップルのロマンスを描き出し、「国民的年下男子」のタイトルを獲得し、『彼女はキレイだった』では、普段は厳しいが中身は優しいマガジン副編集長役を演じ、「チ副編ロス」を生みました。また『サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~』では青春の荒っぽさを描き出すと同時に、「男友達」と「彼氏」間のときめきを完璧に表現して、「ラブコメブルドーザー」という修飾語を得るなど、作品ごとに「ラブコメポテンシャル」を見せ、進化する魅力を見せてくれました。

このように視聴者がパク・ソジュンのラブコメ作品に熱狂する理由は、毎回違う魅力で自分だけの色に染めたキャラクターを作りだすからです。パク・ソジュンは『キム秘書がなぜそうか』でも、漫画のようなキャラクターを可愛く演じたかと思いきや、繊細な眼差しと口調、しぐさを用いて時には甘く、時にはコミカルに描き出し、視聴者の興味を引いています。差別化された魅力で一味違うラブコメ披露し、不敗神話を作り続けているパク・ソジュンの活躍にさらに期待感が増します。

パク・ソジュンが出演中の『キム秘書がなぜそうか』は、視聴者からの好評の中、自己最高視聴率を記録しています。

引き続き、パク・ソジュンへのあたたかいご声援をよろしくお願いいたします。
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