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2018年06月27日
パク・ソジュン『キム秘書がなぜそうか』で甘さ200%!さらに熱い反応を得る
※ドラマの内容に関する記載がありますのでご注意ください。
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tvNの水木ドラマ『キム秘書がなぜそうか』でナルシスト副会長イ・ヨンジュン役を演じたパク・ソジュンが、キム・ミソ(パク・ミニョン)への本格的な愛情を示し、致命的な「スウィートボス」の魅力を披露しました。

韓国で20日に放送された第5話では、ミソを好きな気持ちが隠せないヨンジュンの姿が描かれました。ヨンジュンはミソの出勤をエスコートするため、朝から家の前で待ち、車のドアを開けてあげて、お弁当まで準備するなど、思いやりのある姿で甘さを醸し出しました。 また、ミソが紙で手を切ると、その傷を手当てしてあげる暖かく優しい姿で、見る人の恋愛細胞を活性化させました。

そうかと思えば、兄ソンヨン(イ・テファン)のせいで真剣な告白計画を台無しにしてしまって以来、ミソに無駄にイライラし葛藤することも。しかしヨンジュンは「キム秘書を失いたくない」という一心で先に謝るなど、以前と違う姿でミソへの気持ちをうかがわせました。ついにミソに「僕はキム秘書を揺るがせたい」という胸キュン告白をし、キスしようとするなど、お茶の間の恋愛気分を最高潮に導きました。

このように、パク・ソジュンは、自分の気持ちを自覚した後、愛の力によって変わっていく人物を繊細に表現して、視聴者たちの心まで根こそぎ揺るがしました。生涯、自分自身だけを愛しながら生きてきたナルシストヨンジュンの、不器用だけど純粋な恋を可愛く素敵に描き出し、ときめき指数をさらに高めたという評価です。「ラブコメ爆撃機」のタイトルにふさわしく、毎瞬間を甘い名場面として輝かせているパク・ソジュンの活躍に視聴者の無限の好評が続いています。

初めてのキスでお互いの気持ちを確認したかと思いきや、急になにかに驚いたようにミソを突き放すヨンジュンの姿で、次回への興味を増幅させた『キム秘書がなぜそうか』第5話は、ケーブル、衛星、IPTVを統合した有料プラットフォーム全国世帯基準視聴率で平均6.9%、最高8.1%を記録し、熱い注目を浴びています。『キム秘書がなぜそうか』は韓国で毎週水、木夜9時30分から放送中です。

引き続き、パク・ソジュンへのあたたかいご声援をよろしくお願いいたします。
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